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IVFなんばクリニック院長の中岡が「着床前診断」記事で週刊新潮に掲載されました

  • IVFなんば

2020年2月13日

IVFなんばクリニック院長の中岡が、週刊新潮の2月13日号に掲載されました。
記事では着床前診断や着床前スクリーニングについての説明や、医師・治療を受けた方のインタビューなどを掲載しており、そのなかで着床前診断の学会の実施基準がどういうものかについてコメントしました。

なお、IVFなんばクリニックをはじめとする当法人が運営する3施設は今月お知らせしました通り、胚の染色体を調べる新しい検査(PGT-A)の実施施設として日本産科婦人科学会に承認されました。

中岡院長のブログもご覧ください。

IVF大阪クリニックの看護師の小松原が「第1回SGHがん看護研究助成」を受賞し、読売新聞に掲載されました

  • IVF大阪

2020年1月18日

IVF大阪クリニック看護師の小松原が栄えある2019年度の「第1回SGHがん看護研究助成」を受賞しました。

SGH財団とはSGホールディングスグループ(佐川急便)が出資する公益財団法人で、様々ながん研究振興を行っています。
その一環として2019年よりがん看護に関する優れた研究並びに臨床における探索的な実践開発を対象として、看護実践の発展に寄与することを目的に、2019年度より第1回の研究助成を開始しました。

下記の研究テーマについて応募したところ、全国の応募者の中から受賞者12名の1人に選ばれました。

2019年11月30日に開かれました「第1回SGHがん看護研究助成金授与式」について2020年1月18日の読売新聞の記事に掲載されました。

<研究課題>
がん・生殖医療における妊孕性温存から胚移植に関する意思決定支援(Shared decision making:SDM)プロセス -オタワ個人意思決定ガイド(2015版)に添った複線経路・等至性モデルによる分析-

SGHがん看護研究助成の詳細については財団のホームページをご覧ください。こちら

IVFなんばクリニックの胚培養士の中野がNHK NEWS WEBの取材を受けWEBサイトに掲載されました

  • IVFなんば

2019年6月29日

2019年6月28日(金)にNHKのNEWS WEBサイトで、当クリニックの胚培養士の中野が

「酸化ストレスが卵子に与える影響」について取材を受けた内容が掲載されました。

掲載された記事はこちら

IVF大阪クリニック院長の福田が「着床前受精卵テスト(PGT)を考える」と題し不妊治療情報誌に記事が掲載されました

  • IVF大阪

2018年12月18日

IVF大阪クリニック院長の福田の記事が、富士製薬工業株式会社発行の不妊治療情報誌「FUJI Infertility&Menopause News」11月号に掲載されました。

着床前受精卵テストの用語説明や日本の生殖医療における現状、テスト実施の意義、アメリカ生殖医学会の最新の見解などについて簡潔に分かりやすく記載されています。

 

福田院長のブログもご覧ください。

IVF大阪クリニックがテレビ大阪の「不妊治療~わが子に会いたい~」という特集番組で放送されました

  • IVF大阪

2018年3月31日

2018年3月30日(金)にテレビ大阪の「不妊治療~わが子に会いたい~」という特集番組で、当クリニックの患者様に密着ドキュメンタリー取材した内容が放送されました。

院長のインタビューやクリニックでの診察の様子も映っています。

※番組内では妊娠されませんでしたが、その後も当院で治療を受けられ無事妊娠、2019年3月に出産されました。

HORACグランフロント大阪クリニックが「ポスト平成の未来学」の記事で日本経済新聞に掲載されました。

  • HORAC

2018年3月29日

2018年3月29日(木)に日本経済新聞 朝刊 12面「ポスト未来学」の記事にHORACグランフロント大阪クリニックが掲載されました。

「 第5部少子化の針路 産み時 私が決める 受精卵ゆりかごは冷凍庫」というタイトルで生殖補助医療を取り上げられており、当クリニックの培養室での体外受精の業務や技術、不妊セミナーに参加された方のコメントなどが記載されています。

 

IVF大阪クリニック院長の福田がNHKの「おはよう日本」で「着床前スクリーニング」についてコメントしました

  • IVF大阪

2018年1月25日

2018年1月25日(木)にNHK「おはよう日本」で着床前スクリーニングについて、当クリニックの患者様と院長のインタビューが放送されました。

番組では、体外受精でできた受精卵の染色体を解析する「着床前スクリーニング」について紹介し、その中でIVF大阪クリニック院長の福田は「不妊治療期間が長いということは患者さんにとってはストレスであり、いい胚を選んで戻してあげるのは患者にも非常に有益」と話しました。

福田院長のブログもご覧ください。

IVF大阪クリニック院長の福田が「体外受精卵無断使用訴訟」記事で奈良新聞に掲載されました

  • IVF大阪

2017年12月16日

IVF大阪クリニック院長の福田が、奈良新聞の12月16日の記事に掲載されました。
夫婦関係の悪化した夫に無断で妻が過去の凍結受精卵を使って妊娠、出産し、夫が父子関係の有無を争うことになった訴訟を受けてコメントしました。
トラブル対策の為の法整備化について、「医療行為と同様に生殖補助医療は細部まで法律で縛り、見張ることは不可能」と反対の立場を示し、学会を中心に倫理規定の順守を徹底していくことが現実的と述べています。

福田院長のブログもご覧ください。

IVF大阪クリニック院長の福田が「着床前検査」記事で読売新聞に掲載されました

  • IVF大阪

2017年12月16日

IVF大阪クリニック院長の福田が、読売新聞の12月12日の記事に掲載されました。
体外受精による受精卵のすべての染色体を検査し、異常のないものだけを子宮に戻す着床前スクリーニング(PGS)についてコメントしました。
現在、PGSは日本産科婦人科学会の指針では禁じられていることについて、中絶の伴う新型出生前検査(NIPT)は認められているのに対し、それが伴わないPGSを認めないのは矛盾していると述べています。

福田院長のブログもご覧ください。

HORACグランフロント大阪クリニック院長の森本が「倫理なき『中国ハイテク技術』が地球を滅ぼす」記事で週間SPA!にコメントが掲載されました。

  • HORAC

2017年9月4日

週間SPA!9月5日号 SPECIAL REPORT『倫理なき「中国ハイテク技術」が地球を滅ぼす』で中国による倫理や安全性を軽視した研究・開発の医学分野についてコメントが掲載されました。

外部サイトにリンクします

【扶桑社】http://www.fusosha.co.jp/magazines/detail/4910234510977