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IVF大阪クリニック院長の福田が「着床前スクリーニング」記事で北海道新聞に掲載されました

  • IVF大阪

2017年3月23日

IVF大阪クリニック院長の福田が、北海道新聞の取材を受け同紙3月13日の記事に掲載されました。
着床前スクリーニングの臨床研究が開始されたことに伴い、研究開始の背景と生命倫理の問題を取り上げています。
院長の福田は、米国などでは通常の医療で患者様が選択肢の一つとして選べるのに対して日本の患者様が受けられないのは不合理だと述べています。倫理の問題については、そもそも前提としてこの技術は全ての人に応用するものではなく、流産予防を目的としていることを述べています。

福田院長のブログもご覧ください。

HORACグランフロント大阪クリニック院長の森本が「卵子の質×ミトコンドリアのこと」でフリーマガジン『jineko.net』に掲載されました。

  • HORAC

2017年3月7日

2017年2月25日発行のフリーマガジン『jineko.net』春号(Vol.33)P.70-71

“教えて!「卵子の質」×「ミトコンドリア」のこと” のページにて卵子とミトコンドリアのかかわりについての話が取り上げられています。

HORACグランフロント大阪クリニックが日本経済新聞の記事「生殖医療 どう向き合う」にて人為的に卵子の質の改善する試みで紹介されました

  • HORAC

2017年2月27日

「生殖医療どう向き合う (下) 勘・経験からの科学手法へ 画像解析やAI活用 」の記事にてミトコンドリア自家移植で卵子の質の改善の試みと出産のしている内容が記載されました。

IVF大阪クリニックが着床前スクリーニングの臨床研究対象施設に指定されたとして新聞各紙に掲載されました

  • IVF大阪

2017年2月15日

日本産科婦人科学会は2月14日、体外受精した受精卵に染色体異常がないかを調べて子宮に戻す「着床前スクリーニング」について、IVF大阪クリニックでの臨床研究実施を発表しました。毎日新聞をはじめ読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、産経新聞でも取り上げられています。

福田院長のブログクリニックのお知らせもあわせてご覧ください。

HORACグランフロント大阪クリニック培養環境部門の西原が終末糖化産物蓄積に関する共同研究発表でプレスリリースされました

  • HORAC

2016年11月7日

モリンダ  ワールドワイド インク日本支店との共同研究で2016年11月3日(木)から4日(金)にかけて開催された第61回日本生殖医学会学術講演会・総会において「終末糖化産物(AGEs)の蓄積はARTの治療成績に影響する」の発表がプレスリリースされました。

外部サイトにリンクします。

【プレスリリース配信@Press】 https://www.atpress.ne.jp/news/115657

HORACグランフロント大阪クリニック院長の森本がミトコンドリア移植の特集記事で中国新聞に掲載されました

  • HORAC

2016年10月15日

HORACグランフロント大阪クリニック院長の森本義晴が「生殖医療 命が始まるとき」で最新の研究として取り上げられミトコンドリア移植についてのお話しが掲載されました。

HORACグランフロント大阪クリニックがAUGMENT℠療法で2例の妊娠成功のプレスリリースを行いました

  • HORAC

2016年8月29日

OvaScience社と日本でAUGMENT℠療法の実施状況について記者説明を行いました。

8月29日(月)14:00よりシャングリ・ラ ホテル東京のザ・パビリオンにて日本で初めてAUGMENT℠療法による2例の妊娠に成功したので記者説明会を行いました。

当クリニック院長の森本からは「卵子の質を改善するAUGMENT℠療法」という講演を行い、 OvaScience社 社長兼CEOのHarald F.Stock(ハロルド・スットク)様から挨拶があり、 記者会見には新聞や通信社のメディアが24名ほど出席しており、多くの質問を受けました。

外部サイトにリンクします

【毎日新聞】http://mainichi.jp/articles/20160830/ddm/012/040/056000c

【産経ニュース】http://www.sankei.com/life/news/160829/lif1608290023-n1.html

IVF大阪クリニック院長の福田が「日本の不妊治療」特集記事で毎日新聞に掲載されました

  • IVF大阪

2016年4月19日

出生児の24人に1人が生殖補助医療によって生まれていること(2013年)や患者の高齢化による妊娠率低下が進んでいること、新たな技術導入が日本では認められていない現状などを説明しています。

福田院長のブログもあわせてご覧ください。

HORACグランフロント大阪クリニック院長の森本がノーベル生理学医学賞受賞のジョン・ガードン氏とのトークセッションの特集記事で読売新聞に掲載されました

  • HORAC

2016年3月25日

「近畿大学とジョン・ガードン卿が描く~未来の再生医療と不妊治療~」の様子が読売新聞に掲載されました。

HORACグランフロント大阪クリニック院長の森本は近畿大学畿大学先端技術総合研究所客員教授でもあり、近畿大学とIVF JAPAN GROUPの主催で3月9日(水)にグランフロント大阪 北館4階 ナレッジシアターで開催されましたシンポジウム「近畿大学とジョン・ガードン卿が描く~未来の再生医療と不妊治療~」について、ノーベル生理学・医学賞受賞者のジョン・ガードン氏の講演と、近畿大学の農学部・医学部・生物理工学部の教授・講師の先生方とのトークセッションの様子が2016年3月25日の読売新聞にて掲載されました。

 

HORACグランフロント大阪クリニックが朝日放送の「おはよう朝日です」に「不妊治療最先端」のテーマで紹介されました

  • HORAC

2016年2月12日

2016年2月12日に朝日放送「おはよう朝日です」から不妊治療をテーマとした内容でHORACグランフロント大阪クリニック院長の森本が取材を受けました。

2月17日の放送で"~けさのクローズアップ『不妊治療最先端』~"というテーマでクリニックが紹介されました。

不妊治療を詳しく知らない方やこれから不妊治療を考えている方を対象とした趣旨となっております。

一般的な不妊治療の方法やそれぞれのコストの目安、体外受精や当クリニックでの最先端治療のミトコンドリア自家移植“オーグメント療法”や統合医療の紹介をしました。