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日本人類遺伝学会第63回大会-1

  • IVFなんば
開催日 2018年10月10~13日
会場 パシフィコ横浜
発表者氏名 演題名
医局部門 中岡 義晴 単一遺伝子疾患の着床前診断における間接法として一塩基多型を用いたKaryomappingの適応
医局部門 中岡 義晴 単一遺伝子疾患の適応拡大について
医局部門 山内 博子 Emanuel 症候群出生の可能性からt(11;22)(q23;q11)保因者で着床前診断を承認された2例
医局部門 太田 志代 複数生検細胞を用いた、単一遺伝子疾患着床前診断における間接診断法の有用性
統合医療部門 庵前 美智子 着床前診断の遺伝カウンセリング Genetic counseling of preimplantation genetic diagnosis